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「要町駅」||クレカmaster.com 【05/27update】
要町駅
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|キロ程1 = 10.3
|起点駅1 =
和光市
|所属路線2 =
○
副都心線
|前の駅2 = F 07 千川
|駅間A2 = 1.0
|駅間B2 = 0.9
|次の駅2 = 池袋 F 09
|駅番号2 =
|キロ程2 = 10.4
|起点駅2 =
和光市
|所在地 =
東京都
豊島区
要町
一丁目1-10
|駅構造 =
地下駅
|開業年月日 =
1983年
(
昭和
58年)
6月24日
|廃止年月日 =
|乗車人員 =
|乗降人員 = 34,915
|統計年度 = 2008年度
|乗換 =
|備考 =
-->
▲上へ
/
▼下へ
有楽町線
↑
千川駅
↓
池袋駅
-----
副都心線
↑千川駅
↓池袋駅
| -->
|}
要町駅
(かなめちょうえき)は、
東京都
豊島区
要町
一丁目にある、
東京地下鉄
(東京メトロ)の
駅
。
駅番号
は有楽町線が
Y 08
、副都心線が
F 08
である。
◆ 利用可能な鉄道路線
・東京地下鉄(東京メトロ)
・
有楽町線
・
副都心線
◆ 駅構造
島式ホーム
が上下2層に重なった
地下駅
。
小竹向原
〜
池袋
間は、
有楽町線
が上層を、
副都心線
が下層を走る形で併走する。このため、当駅においても有楽町線ホームの直下に副都心線のホームがある。
要町通り
の直下にあり、
山手通り
・
首都高速中央環状線
とも交わる。当駅は「環6ボックス」と呼ばれる、道路・地下鉄・ライフラインを一体化した巨大地下構造物の一つである。当駅のホームの方が山手トンネルよりも深い位置にあるが、それは環6ボックスの成立経緯に原因がある(
首都高速中央環状線#要町付近の地下化
も参照のこと
)。なお、副都心線ホームの下には首都高速の換気パイプが4本あり、ボックス完成後に新たに敷設されている。
現在の副都心線ホームは有楽町線の建設時に既に構築済みであったが、副都心線開業までは未供用(通過)とされた。このため、有楽町線ホームから副都心線ホームへの階段用スペースは蓋で覆われていた。
改札口
- ホーム間の
エレベーター
も設置当初から副都心線ホームまでの連絡に対応しているが、有楽町線ホーム止まりとされていた。また、副都心線開業及び有楽町線
和光市
- 池袋間の
準急
運転開始に伴い有楽町線ホームの放送機器が更新され、編成両数を案内する様になった。
◇ のりば