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「要町駅」||クレカmaster.com 【05/27update】

要町駅 wikipedia|無料辞書

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|キロ程1 = 10.3
|起点駅1 = 和光市
|所属路線2 = 副都心線
|前の駅2 = F 07 千川
|駅間A2 = 1.0
|駅間B2 = 0.9
|次の駅2 = 池袋 F 09
|駅番号2 =
|キロ程2 = 10.4
|起点駅2 = 和光市
|所在地 = 東京都豊島区要町一丁目1-10
|駅構造 = 地下駅
|開業年月日 = 1983年(昭和58年)6月24日
|廃止年月日 =
|乗車人員 =
|乗降人員 = 34,915
|統計年度 = 2008年度
|乗換 =
|備考 =
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有楽町線
千川駅
池袋駅
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副都心線
↑千川駅
↓池袋駅
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|}
有楽町線ホーム(2008年6月14日)
副都心線ホーム(2008年6月14日)
要町駅(かなめちょうえき)は、東京都豊島区要町一丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)の駅番号は有楽町線がY 08、副都心線がF 08である。

◆ 利用可能な鉄道路線
・東京地下鉄(東京メトロ)
  ・有楽町線
  ・副都心線

◆ 駅構造
島式ホームが上下2層に重なった地下駅小竹向原池袋間は、有楽町線が上層を、副都心線が下層を走る形で併走する。このため、当駅においても有楽町線ホームの直下に副都心線のホームがある。
要町通りの直下にあり、山手通り首都高速中央環状線とも交わる。当駅は「環6ボックス」と呼ばれる、道路・地下鉄・ライフラインを一体化した巨大地下構造物の一つである。当駅のホームの方が山手トンネルよりも深い位置にあるが、それは環6ボックスの成立経緯に原因がある(首都高速中央環状線#要町付近の地下化も参照のこと)。なお、副都心線ホームの下には首都高速の換気パイプが4本あり、ボックス完成後に新たに敷設されている。
現在の副都心線ホームは有楽町線の建設時に既に構築済みであったが、副都心線開業までは未供用(通過)とされた。このため、有楽町線ホームから副都心線ホームへの階段用スペースは蓋で覆われていた。改札口 - ホーム間のエレベーターも設置当初から副都心線ホームまでの連絡に対応しているが、有楽町線ホーム止まりとされていた。また、副都心線開業及び有楽町線和光市 - 池袋間の準急運転開始に伴い有楽町線ホームの放送機器が更新され、編成両数を案内する様になった。

◇ のりば